心のブレーキについて

今回は

心のブレーキについて

お話をしていこうと思います

まず一般的にいって

治安の悪いところや、育ちが悪い人のほうができることすること多いですね。

しないと生きていけないから。

後先考えないことも多い。

逆に治安がいいところや育ちがいいと自然なブレーキがかかる

・これはやる人いないだろう??

・こんなことやっても意味ないだろう??

とか。

作業とかに当てはまるとだめな言葉に見えるけれども

ばれたら速攻で逮捕されるような行動だと賢い選択です。

監禁とか誘拐とか強盗とか。

現実に「できること」は
リアルにやる人いるんだなーと。

ところで、いろいろ考えつつ文章を書いていて、

愚かなことをやる人も愚かだと思いますが

やる人がいないとおもってた僕のが愚かだなって

思いました。。。苦笑

さて、心のブレーキのはずし方。

普通やらないことをできるか否かの差なんですが

僕が思うに

常識。

これがあるのか、ないのか、薄いのか、濃いのか

それ次第だと思います。

わかってるほうがいいですね、社会生活していく人として。

どうしろというのかといえば

もともとないんじゃなくって、わかっててはずす。

できるけど意図的にはずすこと。

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