目標を上げるんじゃなくて予言。

今回は読んだ本に書かれていた「魔法のような力」についてお話します。

マキャベリとかバルタザール好きなんですけど

先日、実家に帰ったときに本棚から久しぶりに取り出して読み返しました

バルタザール著の「賢く生きる知恵」

今回はそのなかで印象的だった言葉をひとつ取り上げます

ネタがないってわけじゃないんだからねっ笑

「自分の力を頼みにするあまり人の親切を軽んずると石だらけの長い道のりを何の助力もなしに行かなければならなくなる」

それで自力じゃなければどうやって成果を出すのかと考えると

・金の力を使う

・他人の力を借りる

どっちかです。

本来は頼りにすべきものではないんですけど
時に魔法のような力を発揮しますよね

頼りにしてはいけないというのは
運命に身をゆだねる部分が発生するため。
確実なのって自分の力や、自分の所有物じゃないですか。
金とか物とか。

不確定要素は減らしたほうが、わかりやすいですよ。

とくに予測や予言する時

目標を上げるんじゃなくて予言。

これのが効くこともあります。

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