コーチングのセミナー

先日にコーチングのセミナーでました。

その関連で今回は

目標を紙に書く・周りに言うとかそういう話について、ちょっと意見を書きます

周りに言ったり、紙に書いたりすれば確かに確率は上がります。

まず、記憶って言うのはあいまいなもので、外部記憶しておくと忘れません。
目標だけに限らず、感銘を受けたシーンや、希望、決意、記録しておくとモチベーションになります。
自分では忘れるから、外部記憶使って。
日記というのも手ですね

あと目標書くのが有効な理由は、一貫性保とうとするから・・・笑

自分や周りを裏切るのにためらいが出るんですよ。

罪悪感。

人によってはこれが大きなモチベーションになったりします。
ネガティブな動機ですけどね、不自然ですからいつか壊れますし。

「人は一貫性なく気まま」というのが本質に近いと思います^^;

だから、できるだけそっちに進んだほうがエネルギーは無駄なく使える。

元気。

ほかにも

・目標は他人に邪魔されるなら許可される範囲で言いふらしたほうが良い

・応援してくれそうなら言いふらしたほうが良い

それは、どんなカタチであれ、どんな犠牲を払ってであれ目標達成に近づくため

ですが、もしも安定を求めるならば目標は一切言わないほうが良い。

または、あいまいな目標を掲げておくか^^;

未来はどうなるかわからないですし、未来が実現できなければ信用失うから。

確実に信用得たいなら、直前で目標を宣言たらいいと思います

あ、そのほかに。

絶対かなわない・イメージできない夢も言わないほうがいいですね。

抑圧された願望って言うのは膨れ上がって原動力になるから。

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