俯瞰して眺めていて思ったこと

インターンしてる会社での話。

全体としても会議あるんですが、プロジェクトごとのチームが基本なんですね

学生ですし、春休みで社会人よりは時間があるのでいくつかプロジェクトに参加させていただいてるのですが

俯瞰して眺めていて思ったことを今回は書きます。

・少人数チームのほうが意思決定がスムーズ。

・大人数になるほど遅くなる。

次に集団では集まる人の属性によって意思決定の速度が変わる。
行動的な人が権力を握っているほどスムーズ。

処理や作業段階では大勢のが有利だが、意思決定では少人数、または優秀な一人が統率したほうが早い。

また、マネージメントも少人数のがやりやすい。

意思決定段階で大人数を集めると永遠と作業が進まない可能性がある。

行動が遅くなる、慎重という意味ともとれるけど

特に初期段階では、やってみないとわからないことのが多いため

考える、意見を削除、作成するのが無駄になる場合が多い

あとは、頭医院だろうなって人でも下手に意見を聞くと目が狂う。
惑わされていつもの調子で判断が出来なくなる。

頭良い人、よくわかってる人に従ったほうが早いし、効果も高い

ずっと頼ってると失敗するかもしれないけど

その場で利用できるなら利用しないのは効率的でないなと。

成果出したいならば、「まずは行動すること」を重視する必要がある

全員がチームビルディングとかファシリテーション、プロジェクトマネジメントなんていわれてるやつの
仕組みを理解しておく必要があるのだなー

なんて考えました。

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