マニュアル化しすぎると失敗する

今回のテーマは

迷いを断ち切るには

でお話していこうと思います

迷ってる時間ってすごくもったいないんですよ。

何もしてないから、何も得られない。基本的に欠点。
迷うのが楽しいっていうこともあると思います。

ショッピングとか。

でもそれって生産性を考えたときに欠点ですよ。

自分でその欠点を好きになってしまったら、生産性がマイナスでいいと認めることになる。

今回は迷いを断ち切る方法をひとつ

結論から言うと

普段から信用できる賢者ソースを持っておくこと。

この人の言うことを聞いていれば大概あたる

少なくとも自分で考えるよりも正解のことが多い

っていう情報ソースを普段から確保しておくことです。

ただですね、気をつけなければいけないことがあって

賢者は一般人の知ってることを知らなかったりするので

たまに穴ができる。

たまにですけどね。

だから、

大衆ソースも確保しておくこと。

みんながやってること
多くの人がやってることというのはですね

そこまではずさないので二つを総合的に判断しながら賢者を真似ること。

無難な対応とか、ほどほどに良い対応であることが多いんです。

結局いろんな情報を自分で解釈して、自分で判断しろってことなんですが・・・笑

しいていえば、微妙に遅れて賢者を追従するのが賢いのでは??って思ったりします

まねるのが早いです、真似る相手を優秀って思うなら。

ただ、頼ってると失敗する・・・笑

だから、自分でも考えるんですよ。

そうやって力をつけてく。考える力。

「賢者の選択をを頼る」とか「さいころの目に従う」とか

マニュアル化すれば合理的に進みます。

少なくとも迷うことはなくなる。

そうなんですけど、

マニュアル化しすぎると失敗するんです。

だから臨機応変に。

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