TOEICのPART5&6の教材

2013 8月 22 未分類 0 コメント » このエントリーを myyahoo に追加 このエントリーを GoogleRSS に追加 このエントリーを ハテナRSS に追加 このエントリーを Livedoor RSS に追加 このエントリーを goo RSS に追加  by admin

自分用のメモをまとめて行きます

結局のところ初心者向けでわかりやすくて、かつ、単純な解説とは切り口の違ったコンテンツが求められているというわけです。

例題をのせるのは必須ですが、できるだけわかりやすく、見やすく乗っけるべきかと思います

PART7の解説のように同じ内容を使い回しできる内容が望ましいと考えます。

HOWTOであるべきかと思います。

とはいうものの、PART5&6は暗記事項です。暗記事項の一覧になるかと思います。
しかしあえて暗記事項でない内容で勝負してみたいという。

しかも初心者向けという。

何となく類書を見て行きましょうか。

類書A

データがしっかりとしている。➡しかし求めているのは、手っ取り早さ。もっと見やすいものが望ましいです。ぱっと見てスコアが上がるとわかること、スコアが上がるノウハウであること。それこそ書店で手に取った瞬間に、にやりとできる裏技的なコンテンツが望ましい。

ではもしもこの中に裏技的な内容が含まれているとしたらどうだろうか。
実際に含まれて入るのですけども。

類書Bを考える。
あれは情報量の少なさとか、例題と解説の悪さが災いしていると思います。
コンセプトは良いですけどももっとみせる感覚とか、内容の根拠、充実した内容が欲しいと思います。

類書Aの話に戻れば、これは読み物です。読み物ではダメです。
問題プラス解説の組み合わせ、しかも答えまでたどり着かない内容で良いかと思います。

文量の長さを気にしないほうがいいかと。どんどんコンテンツ削りましょう。そもそもskitchで全部書いてあげるぐらいのイメージの方が良いかもしれないです。あとは効果があろうと編集者に逆らわない方が無難です、衝突するのが面倒です。

体系化に関してはどうしましょうか。んー、まぁ適当に書いていたらそのうち体系化したくなるでしょう・・ぐらいでしょうか。

問題とけ、解説読め・・という感じではダメでしょう。

見てるだけで点数が上がるテクニックの辞典ぐらいがコンセプト。
問題や目飛ばしを中心に扱うのは良いと思います。

()で見る部分を限定したりとかでしょうか。
あとは数秒で解くべき問題の一覧とかでしょうかね。

体系的にイメージ的にわかるような感じが望ましいです。
かつ、編集に文句を言わせないこと

これは数秒で解けではまずいと思うのです。
距離感がわかるようなコンテンツが良いか。ダトシタラ選択肢を並べて距離感を知ってもらうというのが望ましいかもしれないです。

基本的に求めているのは解き方であるという点も考慮しましょう
ある程度ユーザーのニーズを汲む必要があると考えます。

だったらどうなるのかといいますと、2秒で解く問題をつらつらと解き方講座を行うとか?
一覧だから意味があるのではないでしょうか。

だとしたら、・・・

そもそも、PART5&6のコツとは何か。
つまるところ、高確率でのスピード処理、選択肢の削ぎ落とし。

単語リストとか論外、他の本見てくださいといいたい。そういう面倒な内容ではなくてもっと一瞬で点数が上がるようなコンテンツが望ましいのです。

解答と解説ではなくてあくまでも解き方講座であるべきだと思うのです。できるだけ英語力に頼らずにいかにしてTOEIC問題を高確率で処理するのかという

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